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| 会社名 |
有限会社 漢能堂 |
| 所在地 |
〒243-0204
神奈川県厚木市鳶尾2-23-13 |
| TEL |
046-243-5211 |
| フリーダイヤル |
0120-86-1193
ハローイイクスリ |
| FAX |
046-243-4522 |
| 業務内容 |
田七人参販売 |
| 代表取締役 |
菅能 信光 |
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| ◇田七人参(でんしちにんじん)とは |
ニンジン属の中でもっとも古くからある植物で、古代中国では、王侯貴族の秘薬として珍重。お金に換えがたい価値があるとして《金不換》の別名があるほどです。

多種のサポニン、鉄、カルシウム、タンパク質などの有効成分のかたまりである健康食品です。 |
| ・高血糖を予防したい方に |
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・ストレスが多い方に |
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| ・コレステロールが心配な方に |
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・更年期の改善に |
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| ・朝起きるのがつらい方に |
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・お肌のトラブルでお悩みの方に |
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| ・飲酒、喫煙が気になる方に |
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・体重が気になる方に |
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| …などにおすすめします。ぜひその威力をお試しください。 |
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| ◇
田七人参(粉末) ・・・ 定価 5,250円(税込) 1.5g×30包 |
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田七人参(顆粒) ・・・ 定価 5,250円(税込)
1.5g×30包 |
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田七人参(粒錠) ・・・ 定価 5,250円(税込) 1.5g<6粒>×30包 |
通信販売法に基づく表記はこちら
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漢方薬の中でも血をサラサラにする効果があると言われる“田七人参”。その良さを知り、それこそが現代人に必要なものだと販売をはじめた。その惚れ込みようは、直接原産地の中国雲南省まで行き視察するほど。
三波豊和:田七人参を扱うようになったのはどうしてですか。
菅能信光:元々親戚が漢方薬の店をしていて興味があり、自分でも漢方薬店を開店させました。しかし漢方薬はその人その人の症状で複雑に調合する必要があり、価格的にも高価となるため、全ての人に安価な漢方薬を提供したい…という思いから、究極の漢方薬と言える“田七人参”だけを扱うようになりました。
三波:それで“田七人参”だけの販売をはじめられたわけですね。
菅能:はい。これを栽培したあとの土地は、その後10年間は草も生えないほど土壌の養分を吸い取られるそうです。それならば栽培されている土地を見てみたいと、実際に中国に行って来ました。なるほど“田七人参”は、中国の広大な大地が育んだ天然の健康食品という印象を受けましたね。
三波:朝鮮人参と比べて田七人参はちょっと馴染みが薄いですが、具体的にはどのようなものなんですか。
菅能:ニンジン属の中でも最も古くからある植物で、血液を浄化する働きもあり、生活習慣病には効果のある漢方野菜です。本場中国でも、人気の高い生薬なんですよ。
三波:現代人は生活のサイクルが不順で食生活が偏りがちですから、中性脂肪が溜まり血がドロドロになって、それが動脈硬化を引き起こす原因にもなっているそうですね。
菅能:中国医学の考え方で“医食同源”というものがありますね。食べる事・動く事・生活する事の全てが健康に通じる、規則正しい生活をして血の流れを良くする事が何よりも大切だと考えられています。逆に血がとどこおる事は、万病の元とされてきました。
三波:現代人にとって、必要な健康食品という訳ですね。
菅能:ええ、健康を望まれる全ての方にお勧めしたいですね。食品ですので、飲み続ける事によって穏やかに変化が訪れます。
三波:その“穏やかに効く”というのが良いですよね。
菅能:私共の商品に使われている田七人参は、中国雲南省産の最良根、主成分のサポニンの量も種類も、格段に違います。サポニンは植物配糖体の事で、汚れた血を浄化したりコレステロールを体外に排出したりする作用があるんですよ。
三波:こちらが田七人参で作られた『田七人参粉末』ですね。
菅能:粉末になっていますから、お料理や牛乳・ジュースに溶かして摂っていただく事が出来ます。少し苦味がありますから、はちみつを加えて飲むのもお勧めです。飲みやすい顆粒と粒錠タイプもあります。ぜひご愛飲下さい。
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