やすらぎデンタルクリニック
外観
やすらぎデンタルクリニック
所在地 〒430-0851
静岡県浜松市向宿1-21-16
やすらぎメディカルセンター3F
TEL 053-467-0933
FAX 053-467-0934
URL http://yasuragi.nanka.ne.jp
業務内容 歯科医院
院長
鈴木 真幸
お口のことならなんでもご相談下さい。
やすらぎデンタルクリニックはこんなところ
やすらぎデンタルクリニックは「明るく」「清潔な」診療室を心がけています。

1:殺菌スリッパを使っています
訪れるたびにいつでも清潔なスリッパで診察室に入れます。院内も常に清潔を心がけ、常在菌の感染などを防ぎます。
2:待合室にはテレビがあります
文字情報付きのテレビで、待っていただく時間を有効に過ごせます。お茶とお水のサービスもありますので、どうぞご自由にお飲みください。お子さんにはオモチャや本も用意してあります。
3:広くて明るい診察室です
診察室は高い囲いなどがなく、観葉植物やパネルで仕切られていますので圧迫感がありません。広々とした窓の向こうは学校の運動場です。
4:診察用のイスは広くゆったりしています
リラックスしていただけるように大きめのイスを使っています。モニター付きのユニットですので、治療中にテレビを見たり、パソコン画面に切り替えてレントゲンの画像を見ることもできます。小さなカメラで治療する自分の歯を確認することもできますから、どんな治療をするのかお話ししながら進めていくこともできます。
内観
5:嫌な音と臭いをなくしました
ペインレスジェットという機械を使って治療しますので、歯を削るときに痛みがほとんどありません。
歯医者さん特有のあの「キーン」という音もなくしました。摩擦熱による不快な臭いもありません。
6:レントゲン室もあります
レントゲン室の入口には木製のパネルを貼って、冷たい雰囲気を作らないようにしました。
お子さんでも怖がらずに入っていただけます。

当科オリジナル「5ない」の法則
1:「痛くない」
痛みが出ないよう、最新の機械を使い、細心の注意をはらって治療を進めます。麻酔の必要のない治療にはむやみに麻酔を使いません。使うときには先に表面麻酔剤を塗ってマヒさせてから注射します。歯を削る場合でも細心の器具を使い、痛くない治療を目指しています。
2:「怖くない」
できるだけ怖くないように、リラックスできる環境のもとで治療できるよう心がけます。待合室にお茶をご用意したり、文字放送のテレビを見ながら、リラックスしていただきます。入口はガラス張りで解放感を演出し、スタッフも常に笑顔で接するよう心がけています。
3:「抜かない」
抜かずに治療できる歯は、できるだけ抜かずに治療し、予防に重点をおいた治療を提供します。患者さんに歯の大切さを知っていただき、全身管理のアドバイスなどもしながら、予防に重点をおいた治療をしていきます。自分の歯でしっかり噛めることは痴呆の予防にもつながるからです。
4:「高くない」
患者さんの負担にならないよう、保険で出来る治療は保険治療を行ないます。テレビモニターなどでご自分の歯を見ていただきながら。
5:「待たされない」
電子カルテやデジタル画像レントゲンを用いて、できるだけ待たせないよう心がけます。
電子カルテにすることによって過去のデータを一瞬にして検索でき、時間や手間が大幅に軽減できます。診療費も自動計算されますから会計もスムーズで待たされません。デジタル画像レントゲンも撮影後すぐに見られますから、大きくて鮮明な画像を患者さんといっしょに見ながら、納得のいく治療が行なえます。



診療時間
AM 10:00 〜 PM 1:00
PM 3:00 〜 PM 8:00
・・・診療    ・・・往診   
休診日:日曜日・祝日
■ご予約・お問い合わせはこちらまで
T E L : 0 5 3 - 4 6 7 - 0 9 3 3
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ゲスト 羽田惠理香
 
患者との対話を大切に、心の痛みもカバーする地域密着型の歯科医院。健康な歯になった『笑顔が見たい』という思いで歯科医になった院長は、その人にとって最善の方法を提示して治療を行っている。

羽田惠理香:口腔外科がご専門ということは、歯だけでなく口の中全般に対応して下さるという事ですね。
鈴木真幸:はい、舌やアゴのトラブルなど、幅広く診療しております。歯のピアスを依頼されることもありますよ。
羽田:生まれてからずっと熱いものや冷たいものを口にする訳ですから、色々なことが起きるのは当然ですよね。
鈴木:異常を感じたら、悩まずにまずは当院へいらして下さい。昔の歯医者は削ることが治療だと考えているような所がありましたが今は違います。コミュニケーションが何より大切ですし、患者さんに説明して納得していただければ不安感もなくなります。実際の治療より、カウンセリングに時間を掛ける事の方が重要なくらいです。
羽田:やはり以前にくらべると治療機器も変わっているんですか?
鈴木:はい、例えばレントゲンはデジタルで直接モニターに繋がっています。待ち時間がなく、その場で方法を説明しながら治療を進めていくことが出来ます。しかもフィルムや有害物質の入った現像液を使用しないので、環境保全にも役立ちます。
羽田:なるほど。そしてまた、こちらの診療室はとっても明るいですよね。なんだか安心した気持ちになります。
鈴木:当たり前の事ですが、皆さん歯の治療はお好きではないでしょう。ですから診察用のイスを大きめでゆったり座れるものにしたり、治療中にテレビを見られるようにしたりと少しでもリラックス出来るように心がけております。
羽田:待合室にも本やぬいぐるみがあって、とても暖かい雰囲気ですよね。そういえば、スタッフの顔写真まで貼ってありましたね。
鈴木:どんな人が自分を診るのか分かった方が安心なはずです。患者さんが気持ちよく治療を受けられるようにという工夫の一環なんですよ。
羽田:本当に細かいところまで心配りがされているんですね。これならお子さんでも尻込みせずに通えそうです。
鈴木:ありがとうございます。当院では、痛くない・怖くない・抜かない・高くない・待たされないという“5ないの法則”をモットーに治療にあたっております。スタッフ一同、明るい笑顔と思いやりの心でお待ちしておりますので、どうぞお気軽にご来院下さい。