内閣総理大臣(国家公安委員会)許可(社)日本調査業協会加盟員 第2096号
(社)大阪府調査業協会会員 第233号
大阪府公安委員会届出 第62083731号
総合探偵社 コスモサポート
所在地 〒567-0032 大阪府茨木市小柳町4-26
フリーダイヤル   0120-399-329 (携帯・PHS可)
TEL   072-637-9884
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URL   http://cosmo1.com/
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業務内容   探偵・興信所,各種コンサルタント
代表   矢木 浩一

いよいよ平成19年から探偵業の法律が施行され、今までグレー色の強かった探偵・興信業も確かな日本の職業と成り代わって行きます。
その時代の流れに沿うべく当社は次世代探偵社を宣言します。
探偵・興信所の業務に加え、各種トラブルのコンサルティングにも重点を置く次世代探偵社
調査の報告だけで終わる事無く、とことんプロのサポートを約束します。

大阪 京都 奈良 探偵事務所 各管轄エリア
大阪本社 大阪府 兵庫県 その他 全国対応
京都事務所 京都府 滋賀県 福井県 奈良事務所 奈良県 和歌山県 三重県


浮気調査 浮気 不倫問題
素行調査 尾行調査 徒歩尾行や車両尾行で、対象者の素行と行動を察知
所在調査 僅かな手掛かりから人を探
家出調査 夫や妻の家出 子供の家出 潜伏先の捜索 原因究明と再発防止に備える
結婚調査 一世一代の大イベントとなるべき結婚 失敗しない為の結婚調査
盗聴盗撮器発見 私しか知らないはずなのに、何故!? 誰かに聞かれている!?
ストーカー対策 誰かに付きまとわれている!?
いたずら対策 定期的ないたずら 嫌がらせ 常習犯を割り出す
いじめ対策 学校でのいじめ 会社でのいじめ 近隣住民からのいじめ
企業調査 自社、他社の事を知りたい。外回りの社員が心配
全国地域調査 引越し先の地域って住みやすい? 子供が一人立ちするんだけど心配で心配で…。
各種鑑定調査 裁判で必要なるかも! これって本物!? 偽造を見破る!
住宅診断 新築の我が家がおかしい!? このリフォーム会社怪しい!
住宅環境測定 子供の健康が心配 目に見えない環境汚染を探る
工事振動対策 近所で大きな工事が始まるんだけど、振動で家が傷まない?
違法行為、暴力団に関わる調査は一切お引き受け致しません。
差別調査、部落調査に関わる調査は一切お引き受け致しません。
大阪府公安委員会届出 第62083707号   大阪本社
京都府公安委員会届出 第61070031号   京都事務所
奈良県公安委員会届出 第64070008号   奈良事務所



ゲスト 真弓明信

 明朗な調査費用の提示と相談への対応で、これまでにない“次世代探偵社”として活動してきた『総合探偵社 コスモサポート』。更にきめ細やかなサービスを提供するために女性調査員も加わり、相談者の悩み解決の手助けに取り組んでいる。


真弓明信:もともと建築関係のコンサルタントをされていたそうですが、浮気や不倫などの個人調査にまで、業務が多岐にわたっていらっしゃるのですね。
矢崎浩一:調査業を営む中で、浮気やDV(ドメスティックバイオレンス)をはじめとする離婚問題に悩んでいる方が本当に多い事を実感したのです。ちょうど業務の拡大を考えていましたので、必要とされる事に力を入れようと思いました。
真弓前回取材させていただいた時と比べて、調査依頼の内容に変化はありますか。
矢崎:やはり離婚問題が多いですね。ただ、以前は浮気調査というと奥様からの依頼が多かったのですが、現在は約9割が男性からの依頼です。ですから女性を尾行する事も多く、男性では入りづらい場所もありますので、女性調査員に活躍してもらっています。
真弓:以前は、女性調査員はいらっしゃいませんでしたよね。
ミキ(女性調査員):半年ほど前から調査員として業務に携わっています。相談者が男性では話しづらい内容も女性調査員になら話せるという場合も多いので、何に悩んでいるのかをじっくりお伺いするところから取り組んでいます。
矢崎:それに女性調査員には、男性調査員では見落としがちなところも、きめ細やかに対応してもらっています。
真弓:他社との競争もますます激しくなっているのではありませんか。
矢崎:大阪の調査業協会のメンバーとは、もちろんライバルではありますが、自分たちだけでは対処しきれない場合など協力し合っています。
真弓:浮気や離婚問題以外には、どんな依頼が多いのですか。
矢崎:件数的にはそれほど多くないのですが、ストーカー問題を抱えている方が増えましたね。どこに相談したらいいのかわからない方も多く、私どもに調査を依頼される方は、警察に相談しても実害がないと対処してもらえず解決しなかったという場合がほとんどです。
ミキ:ストーカー問題などは、本当は気が小さく、相手に正面から向き合う事ができない人がストーカー行為に及んでしまうケースが多いので、第三者が入る事で相手も冷静になり解決する事が多いです。ですから悩んでいる方はまず相談して欲しいですね。
真弓:最後に、今後の展開などをお話しください。
矢崎:現在私どもだけで対処しきれない依頼については、弁護士や行政書士の方、大阪府警のOBの方に協力していただいていますが、今後は警備業の方々とも協力体制を作っていきたいと考えています。私ども調査業では警備、警護はできませんので、ネットワークを整えて身辺警護などができればと考えています。