創業昭和34年 池袋餃子スタジアムでも話題の超人気餃子 東京羽田・秘伝の焼餃子 安亭
会社名   株式会社TAMAYO (エンタメフーズ事業部)
所在地 〒112-0014 東京都文京区関口1-48-10 宮本ビル302号
TEL 03-6272-3414
URL http://www.an-tei.com/
    【池袋餃子スタジアム】 http://www.namja.jp/gyoza/
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業務内容 餃子販売
代表取締役社長 佐々田 新樹
店長 元木 繁子 (対談者)

 
安亭オリジナル焼き餃子
店の一番人気の『焼き餃子』
“新しい味”に自信がありませんが、“なつかしい味”には自信があります。野菜の甘さが羽田の客室乗務員様にも人気でした。
商品名 安亭オリジナル焼き餃子お徳用 3箱
販売価格 2,850円 (税込・送料別) ※クール宅急便にて配送
内容量 3箱(1箱あたり240g 16g×15個入り)
     
にんにく先生のにんにく餃子
にんにく本来の香りと、芋のようなホクホク感を味わえるように、ニンニクを大きめにカット。また、相性のいい国産豚肉を厳選し使用し、さらに、腸内環境のために水溶性食物繊維が豊富な春雨を使用するなどにんにくの美味しさと栄養の吸収にこだわりました。
商品名 にんにく先生のにんにく餃子 お徳用 3箱
販売価格 3,000円 (税込・送料別) ※クール宅急便にて配送
内容量 3箱(1箱あたり240g 16g×15個入り)
 
ニンニク先生こと平石貴久先生は、清原選手や朝青龍関のパワーの源として有名になった『ニンニク注射』の開発者。
 



ゲスト 生稲晃子

 全国から人気餃子店が集う「池袋餃子スタジアム」で行列を作っている大人気の店舗がついに通信販売を開始した。東京都中華料理コンクール餃子の部で、1800店中第1位となり金賞を獲得。創業から現在まで幅広い年齢層から愛され続けている。


生稲晃子:昭和34年創業と伺いました。とても歴史のあるお店なのですね。
元木繁子:もともと羽田に出店していましたが、店主の死去がきっかけで一度閉店いたしました。しかしお客様をはじめ多くの方の後押しをいただいて、池袋餃子スタジアムに場所を移して再開する事ができたのです。
生稲:当時からお味は変わらないのですか。
元木:はい、創業当時からの味を守り続けています。古いけれど新しく、どこか懐かしい味というのがコンセプトなのです。
生稲:すごく優しい味! とっても野菜の甘みがあります。これなら毎日食べても飽きないくらい食べやすいですね。
元木:池袋餃子スタジアムに出店が決まった時は、昔からの味なので自信がなかったのですが、若い方にも受け入れていただけてとても嬉しいです。いろいろな種類の餃子を作っているので女性にも人気があり、今では行列ができるまでになりました。お客様に「お母さん頑張って」などと声をかけていただくと疲れも飛んでいきますね。
生稲:餃子だけでなく、元木さんの優しいお顔と声にも皆さん惹かれるのでしょうね。
元木:ありがとうございます。創業当初から守ってきた味を全国の皆様に召し上がっていただこうと通信販売を始めたのですが、お蔭様で大変ご好評をいただいております。平成20年5月中旬からは、『ハーブにんにく餃子』や『チーズイベリコ豚餃子』等、メニューを増やしていく予定です。
生稲:“ハーブにんにく”というのは“無臭にんにく”とは違うのですか。
元木:はい、違います。“無臭にんにく”の一部には臭いの成分の酵素を薬品で処理したり、品種改良を行って消したりしているのですが、実はこの酵素こそにんにくの風味・旨味・栄養の元となっているのです。そこで考えられたのが、にんにくを特殊なハーブに漬け込んで臭い成分の酵素を覆ってしまう事で、にんにく本来の栄養価を壊す事なく臭いを抑えた“ハーブにんにく”なのです。『ハーブにんにく餃子』は、にんにくの自然の良さを消さずに臭いを抑えているにんにくいいトコ取りのおススメ商品です。
生稲:にんにくは美味しいけれどどうしても口臭が気になりますものね。植物の力で臭いを抑えているのなら安心です。
元木:にんにく自体も国産の物しか使っていませんので安心してお召し上がりいただけます。これからも皆様にお力添えをいただきながら、伝統の味を多くの方にお届けできるよう頑張っていきたいと思います。