旅とグルメ  美容と健康  住まいと暮らし  ショップと企業情報
HOME > 住まいと暮らし TOP > 各種専門家 > 司法書士 長津田総合法務事務所


住宅ローン問題・過払い金返還・借金問題・債務整理を年中無休のフルサポートで解決致します。

司法書士 長津田総合法務事務所
所在地 〒226-0027 神奈川県横浜市緑区長津田5-1-12 松ビル2階 【地図
TEL   045-988-0157
URL   http://nagatsuta-law.p-kit.com
お問合せ   フォームよりお願い致します
業務内容   司法書士事務所
営業時間   9:00〜19:00まで受付(土・日・祝日・夜間対応可)
定休日 無休
代表司法書士   高橋 欣也(モーゲージプランナー) ※対談者

 

長津田総合法務事務所は地域の皆様が気軽に相談できる場所を目指します!


当事務所は様々な法律問題のご相談・ご依頼に応えるために、スタッフ一同が、リーガルサービスの品質向上に努めています。

また、法律全般に関わる問題解決の他、モーゲージプランナー(MP)の資格取得者が住宅ローン分野の専門家として、最適なローンの提案や支援もおこなっております。

借金問題・過払い金返還・住宅ローン問題・相続問題・離婚問題等のご相談は、ぜひお気軽に当事務所までお問合せ下さい! 驚くほど親身な姿勢で、ご相談をお受け致します。

 

モーゲージプランナー(MP)とは?

モーゲージプランナー(MP)とは、NPO法人日本モーゲージプランナーズ協会が育成し認定した住宅ローン分野の専門家で、住宅ローンの専門知識を身に付けたコンサルタントです。
中立的な第三者として金融機関と消費者の間に立ち、相談者の希望を叶えるために住宅ローン利用者のキャッシュフローを分析して資金計画を立てます。
特定の金融機関や住宅ローンの金融商品に縛られることなく、消費者に最も有効なローンの締結を可能にしていくのがモーゲージプランナー(MP)の仕事です。

 

住宅ローンの支払いが難しくなった時は…

リストラ・勤務先の突然の倒産・子供の成長に伴う教育費の増加・病気や事故など、様々な理由からローンの返済に苦しむ事になる場合があります。そのような状況となった時に、以下の4つの対処が考えられます。


1.

住宅ローンの借り換え

 

現在利用している金融機関からより金利の低い金融機関に借り換えることで返済総額を減らすことが可能です。金利分も含めた借入総額を圧縮するため、根本的な解決方法といえます。


2.

住宅金融公庫や銀行など、現在の借入先金融機関への相談

 

一時的な問題が原因ならば、金融機関によっては返済計画の見直しに応じてくれる場合もあります。これを"リスケジュール"と言い、返済不能に陥らずに済む可能性を模索します。


3.

債務整理

 

簡単に言えば借金を整理することですが、過払い金返還請求・個人再生・自己破産といった手法があります。

過払い金返還請求】
貸金業者に対し、違法に返済し過ぎたお金(利息)を取り戻します。

個人再生】
住宅を手放すことなく、借金の大幅な軽減が可能な手続きです。

自己破産】
今後も返済できる見込みがなく経済的に破綻している場合に、全ての債務を免れる手続きです。自宅は売却となりますが、再スタートが最も早く可能な手続きです。


4.

任意売却

 

住宅ローンなど、金融機関から融資を受けている人が、その融資の返済が困難になった場合に、各金融機関との合意に基づき対象の不動産を任意に売却処分する手続きです。

無料相談会実施中! お気軽にご相談下さい!
横浜・町田・相模原を中心に、神奈川県全域で借金問題を親身に解決致します!
ゲストレポーター 大場久美子

 資金計画や返済計画などの策定、最適な住宅ローンの提案、借り換えのアドバイスを行うモーゲージプランナー。司法書士でありながらテレビで紹介されたこともあり、もちろん借金問題や相続及び離婚問題、会社設立などの法律全般に関わる身近な問題にも誠実に対応している。暮らしの法律相談窓口として地域に根ざした法務事務所である。

大きいサイズで動画を見る(動画広場)

大場久美子:モーゲージプランナーという言葉を初めて聞きましたが、どんなお仕事をされるのですか。
高橋欣也:NPO法人日本モーゲージプランナーズ協会が育成し認定した住宅ローン分野の専門家です。まだ新しい資格なので馴染みがないと思いますが、皆さんに公正な目線で金融に関する商品を紹介する仕事です。
大場:本業は司法書士でいらっしゃいますよね。
高橋:はい。司法書士の仕事ををしていると、自然と金融や保険のことにも関わってきます。その流れの中で必要性を感じ、資格を取得してモーゲージプランナーの仕事もするようになりました。
大場:なるほど。やはり過払い金の請求などは多いのですか。
高橋:多いですね。でももっと多いのが住宅ローン問題です。これらも含めて、当事務所では年間1500件程度の各種ご相談があります。
大場:震災や景気の低迷しているこの時期、住宅ローンが払えないという方が増えているそうですね。
高橋:実際問題、10人に1人が住宅ローンの完済に至らないのが現状です。できればこういった相談は、健康診断と同じように事態が深刻になる前に来ていただけるのが最善です。
大場:確かにトラブルが起きてからでないとなかなか皆さん動かないものですよね。でもこちらは初回の相談は無料だそうですね。普段から相談に乗ってもらえるところがあれば、難しい状況になるのを回避できることもありそうですね。
高橋:はい。もう少し早く相談してくれていたら、家を手放さずに済んだかもしれない事例も過去にはありました。また、住宅ローン以外でも、離婚や相続などのトラブルは事後の処理が面倒なことが多いものです。今後は会員制の形にして、暮らしの法律相談窓口のようなこともしていきたいと検討中です。
大場:お金の借り方や運用方法から最適な保険の提案、債務整理まで相談に乗っていただけるのですね。やはり、困っている方や悩んでいる方はまず相談すべきですね。
高橋:そうですね。司法書士だからこそ言えることも多々あります。なかなか収入が伸びないこの時代ですから、なんとか家計をやりくりしなければなりませんよね。プロとして様々な提案やご説明をして、家計の見直しをお勧めしています。今後とも、より多くの方が気軽に相談に来ていただけるような事務所を目指していきます。
最新のFLASH PLAYERのダウンロードはこちら

 
TOP