米子工業から三菱重工三原を経て、昭和51年、ドラフト3位で長島ジャイアンツに入団。新人王、最優秀救援投手に輝く。昭和62年、日本ハム移籍。さらに平成4年、 ヤクルトへ。野村監督のもと、リーグ優勝。その後、コーチとしてヤクルトを日本一に導く。巨人のコーチも務める。
 すっかりタレントとしての顔が定着していますが、やはり、野球の理論はすごいし、お持ちの情報も多い。TVで見るより、ずっと“ガッシリ”していて、ドライバーは本当に実測で300ヤードを越すすごさ!(何回も目のあたりにしました…)
 ぜひ、監督としての角さんも見てみたいものです。