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「キレイな歯になりたい」。トップセラミストと審美歯科専門医があなたの口元を素敵にします。

 “真っ白いきれいな歯”は、女性だけでなく男性にとっても魅力だろう。最近はホワイトニングを行う歯科が増えてきたが、仕上がりの美しさや満足度を求める人は審美歯科を訪れている。『ミント歯科』は、患者としっかり向き合うことで要望に極限まで近づけてくれる、頼れる歯科医院だ。


佐藤弘道(以下、佐藤)
最近はホワイトニングをする一般歯科もありますが、審美歯科とはどう違うのですか?


向野敏也(以下、向野)
対面した時に人がまず見るのはその人の目、その次が歯ではないかと思っています。特に前歯ですね。ですから主に前歯を専門としているのが『審美歯科』なのです。一般歯科でもホワイトニングをするところは増えましたが、自分の歯をホワイトニングで白くするには限界があります。そこで『審美歯科』でできるのが、『セラミック矯正』です。自分の歯にセラミックをかぶせることで、希望通りの“美しい歯”にできます。これを見てください。透明感もあって、きれいでしょう。


佐藤
ああ、ホントだ。これはきれいですね。実は私も以前一般歯科でホワイトニングをしたのですが、時間がかかって大変だったのと、「あまり変わらないな」という印象を持ちました。


向野
そうだったのですか。現在のホワイトニングには2種類あります。1つは歯科で1時間光を当てて白くするものと、マウスピースをつけ続けて時間をかけて白くするものです。佐藤さんがされたのはマウスピースを使用するものだと思います。2週間から1ケ月以上かかりますよね。ただ「あまり変わらない」と思われたのもよくわかります。それがホワイトニングの限界なのですよ。


佐藤
こちらに来られる患者さんはやはり「歯を白くしたい」という特別な思いをもって来られる方が多いのでしょうか。


向野
はい。例えば挙式が間近であるとか、近々芸能界のオーディションを受けるといった事情がある方も来られます。なるべく早くきれいな歯にしたいというご要望をしっかりお聞きして、一緒に話し合い、出来る限り希望に沿うようにしていきます。『セラミック矯正』は、驚くほど短時間できれいな歯になりますから、歯が自慢になり、人前に出て歯を見せたくなりますよ。


佐藤
歯のお蔭で自分自身にも自信が持てるわけですね。


向野
そうです。アメリカなどでは歯がその人のステータスに関わりますので、銀歯だと仕事にも影響が出ると言われています。歯並びを良くし、歯の色もきれいにすることが社会人として認められる条件になるようです。歯がきれいになって心が前向きになり、人生も明るくなっていただけるといいですね。


佐藤
『セラミック矯正』は、その後のメンテナンスも必要なのですか?


向野
メンテナンスは定期的にしたほうがいいでしょう。というのも、医学の進歩に伴い、審美歯科も日進月歩で変わっていくからです。技術や考え方の変化を常に学んで取り入れていくようにしています。「ここに来ればハイレベルの施術が受けられる」という歯科でありたいと思っているのです。ですから、施術はすべて私自身が責任をもってやっています。歯にお悩みのある方、ぜひ私にぶつけに来てください。